Kindle出版

副業するならKindle出版がオススメな7つの理由【デメリットなし】

始めましてSMMY(サミー)です。私はこの1年間で10冊以上の電子書籍をKindleで出版しました。

新着ランキングでは不動産投資というビッグカテゴリーで何度か1位を取得することもできました。

この記事では、そんな私がKindle出版が副業にオススメな7つの理由をお伝えします。

SMMY

これまで色んな副業にチャレンジしてきたけどKindle出版が一番オススメかな

副業するならKindle出版がオススメな7つの理由

初期費用がかからない

Kindle出版をはじめるのに費用はかかりません。

紙の書籍を出版しようと思ったら一般的には300万円程かかると言われています。

でもKindle出版なら初期費用0円です。

PCさえあれば誰でもすぐにできます。

数ある副業の中でも、初期費用がかからない副業は限られています。

まずはリスクを冒さず、小さく副業を始める上でKindle出版は最適です。

在庫リスクがない

Kindle出版では在庫を抱える必要がありません。

データを販売するだけです。

商品が売れなくて在庫の山・・・なんてことにはなりません。

SMMY

在庫リスクがないのは安心だね

半不労所得を得られる

Kindle出版では一度出版してしまえば、あとは本が売れるたび自動的に収入を得ることができます。

商品の発送や梱包も必要ありません。

ほったらかしでOKです。

自動化できる副業を探している方にはおすすめです。

収益化が早い

Kindle出版では早く収益化することができます。

ブログ運営等の場合、アフィリエイトで収益化できるようになるまで半年位はかかると言われています。

一方、Kindle出版では本が売れればすぐに収入を得ることができるので、出版初日から収益化することも可能です。

SMMY

0→1を早く達成したい方には特におすすめです。

バレない

Kindle出版ではペンネームで出版することが可能です。

1アカウントで3つのペンネームを持てるので、ジャンルや内容に応じて使い分けることもできます。

名前・顔バレしたくない方、こっそり副業したいサラリーマンの方にはおすすめです。

利益率が高い

紙媒体の本の印税収入は高くても売上の10%程度と言われています。

一方Kindle出版では、一定の条件を満たせば印税収入は最高で売上の70%になります。

基本的に出版にコストはかからないので利益率は70%。

圧倒的に高い利益率というのもKindle出版の大きな魅力の一つです。

本が売れるよろこびを味わえる

自分の本が売れる・・・なんて考えたことありますか?

Kindle出版では、その感動を味わえます。

仕事の「やりがい」や「楽しみ」を見つけることが難しくなっている方。

本業では体験できない「よろこび」をKindle出版では味わうことができます。

まとめ

この記事ではKindle出版が副業にオススメな7つの理由をお伝えしました。

おさらい

初期費用が0円。小資本で始められる。

在庫リスクがない。資金繰りや不良在庫に悩む必要がない。

半不労所得を得られる。出版すればあとは印税収入を待つのみ。

収益化が早い。初心者、素人でもOK。

バレない。顔出し、本名必要なし。

利益率が高い。最高利益率70%の優良ビジネスモデル。

本が売れるよろこびを味わえる。本業では味わえない感動がある。

Kindle出版にはこのようにたくさんの魅力がありますが、なにより「作家デビューできる!」っていうのも嬉しいポイントです。

SMMY

副業なんでしっかり稼ぐことも大事ですが、純粋に自分の本が売れる喜びも感じてみてください!

まずはKindle出版のざっくりした始め方を知りたい方はこちらの記事も参考に!